【976号】6月26日の日記 令和080626
令和8年6月26日 雨の長崎 深夜から早朝にかけては土砂降りが降っていた。路面を打ち付ける雨音が聞こえてきた。午後から雨も小康状態なり雨粒が時々落ちる程度となった。 ワールドカップサッカーの対スウェーデン戦は1対1の引き分け。決勝トーナメントに進出。次の相手はブラジルである。金星を取れるよう応援盛大。 デイサービス 雨の日に麻痺のこわばりが強い原因は気圧湿度そして気温のうち気圧と気温が強く関連する。次に頸部の神経を傷つけたことによる、強い便秘である。便意が体のこわばりとして現れるため排便をしないとこわばりが続いて麻痺して私の体の動作が鈍く、歩行時の転ぶ危険性が高くなる。 今日のデイサービスは迎えに来る前に排便が完了し緊張が低下した。そのため歩行リハビリ、踏み台の上り下りを到着の血圧測定が終了しすぐに実行することができた。 介護用シューズがまだしっくり履き慣れていないために運動麻痺の左足首がつまずくことがある。大半は歩行器で歩いているためその場合は体を止めるようにしている。よって転ぶ危険性は低くなっている。
