【1226号】令和8年9月9日の日記
令和8年9月9日 おはようございます 水曜日になりました。各地で大雨が降っています。私が住んでるところは斜面も崖もないです。川が溢れた場合は浸水してしまう恐れが十分にあります。 冠水してしまえば水道とガスに支障がでます。災害が発生した場合、私にとって一番困るのは避難所でのベッドとトイレ問題。体育館の板張りに座るや横になるはできません。トイレも携帯トイレの場合は他の人の介助が必要です。福祉避難所はあることは分かっています。逃げるとなったら受け入れてくれるという以前にそこまでたどり着けるかという距離です。 曇りから晴れへ 朝は涼しく曇っていた長崎。時間が経ち、昼になると晴れ間が広がり、暑さがやってきました。まだ夏は終わっていないようです。10月まで待たなければいけないのかと体調を気にしながら毎日過ごしています。 デイサービス 昼食 御献立 ご飯、お吸い物、焼き魚(鰤)、肉じゃが、ほうれん草のお浸し、煮豆、豆乳プリン。 リハビリ 水曜日は屋外歩行です。時間を2分延長し商業施設に行き、フロア1周し戻るを歩行器を用いて歩きました。 歩行は問題なしでした。この歩行は明日の大学病院外来へ行く予行練習となります。歩行器はタクシーに詰めますから、病院での患者用荷物カートを借りる必要もありません。大学病院は広いですから診察室との往復が最低100メートルほどあります。屋外での歩行器歩行の繰り返すのは、まずは外来通院を一人、円滑にできるようにするためです。