【974号】6月25日の日記 令和080625


令和8年6月25日

雨降りの長崎

深夜午前1時頃防災無線からの放送が鳴った。今日も早朝は土砂降りだった。その後は土砂降りは落ち着きしとしととした雨が続いている。予報を見ると明日もこのような天気らしい。

投薬が変わる

20年以上通ってきたかかりつけの内科医から往診が可能な内科医にバトンタッチした。理由は糖尿病を専門にしているということでケアマネージャーを通じて紹介状を送った。

退院から3週間が過ぎ歩行器を使って歩けるものの、まだ外出が完璧でないから、往診と処方薬の配達になった。

大きな変化はマンジャロから服用役に変わったことである。マンジャロの投与はあと1回。7月の7日あたりから飲み薬に切り替わる。効果はほぼ同じということであるが副作用がどう出るかまだわからない。

雨の日の体調

雨の日、特に梅雨時期は麻痺した私の体のこわばりが特に強く、4ヶ月の入院で体力が落ちている原因でこわばりが強くなっている。

麻痺したこわばりを止める薬はあるらしいのだが処方されたことはない。副作用が強いとのことだった。