【1116号】令和8年8月7日の日記

 




令和8年8月7日


おはようございます


早いもので金曜日を迎えました。今日の長崎の天気予報はどういう天気を迎えるというより気温が特に気になります。

昨日は早めに床につき、私の麻痺の硬直とトイレに行きたい感覚で目が覚めたのが23時。睡眠に入るまでは緊張が落ち着くまで時間がかかりますから寝不足でした。 見てみるとやっぱり午後は猛暑日です。さすがに慣れるということは難しい暑さです。それでも乗り切っていきたいと思います。

二十四節気立秋

暦の上では秋に入ったとのことですが、この立秋という名前とは裏腹に長崎の天気を見ると秋というより夏本番という35℃を超える最高気温の予報が出ています。 金曜日はデイサービスの日。リハビリに取り組みたいと思います。それより送迎時の移動とデイサービスの室内は暑いです。 理由は利用している高齢者が寒がりが多く、長袖を常時着用。冷房を効かせると途端に寒いと苦情が出てきます。 暑さが私の麻痺の硬直に関係する1つの要因ですから、歩行と踏み台のリハビリはどちらか一歩を取って行いたいと思います。

曇り空そして雨粒が落ちる暑い長崎の午後

長崎は台風の外側の雲がかかり熱い風が吹いています。午後3時過ぎには雨粒が落ちて来たと思えばざっと降ってきました。そのおかげかとても蒸し暑く感じました。

デイサービス

今日の歩行器を使ったリハビリは20分間歩けるかということです。この前も20分程度歩けましたので同じ状態が続けられるかということです。 この20分の根拠は、入浴の介助、その他のリハビリそしてトイレに行くためです。トイレは温水式便座の利用を使わないとお通じが神経の傷により出にくいことがあります。この空き時間が約20分です。 今日も20分間歩くことができました。体の硬直があれば立ち止まり、こわばりが取れれば休憩するそしてまた歩き出す。結果歩いた歩数は1950歩になります。1km を超えています。 月曜日にまた同じ方法で成功しましたら確実に平坦な床面では1km あることができます。これを確実に続けていきたいと思います。