【1176号】令和8年8月25日の日記 令和080825

 


令和8年8月25日


おはようございます


火曜日の朝も暑く感じます。長崎が猛暑日の予報です。

毎日暑くて私の麻痺のこわばりもきついものがあります。

きつい痛いと言っても相手には感覚として伝わることが難しいです。

入院していたころ、10段階でどれぐらいの痛さかと聞かれました。こわばりは時々痛みを伴います。強いものではありません。とにかく体が硬直してきついのです。そのため痛みは1ぐらいでこわばりがきついと言ってました。

午前中から暑い

日が昇ると暑さが増してきました。まもなく猛暑日の気温に達する勢いです。

11時半直前にはスマホの通知アプリから熱中症警戒アラートという通知がされました。水分補給と塩分補給よりも、暑さによる私の麻痺のこわばりが厳しく外に自由に出て回るというのはまだ無理です。

暑さはまだ続くようです。耐えるしかありません。

現在の私の状況

退院からまもなく3ヶ月になります。

右足の内側の植皮手術の皮膚も安定はしています。横向きに寝ているせいか滲出液が保護のため使っているガーゼのついています。それほどひどいものではありません。デイサービスにいる看護師と訪問看護によって十分な手当をしています。

昼間の室内の歩行は現在は1本杖を用いて室内を移動しています。レンタルで借りた移動式の手すりも有効活用しています。

こわばりは強い日は歩行器を室内でも使います。

こわばりが倒れる前より強くなりましたから洗濯物をベランダに行って干すはまだ難しいです。取り込みは少しずつできるようになりました。ベランダと室内の段差が10cm ありますから、移動は慎重に行っています。油断をすると登る時降りる時こわばりが起きて転倒する危険が出てきます。

転んでしまったら起き上がるのが大変厳しいですから特に注意しています。

それでも確実に入院前の状態に戻ってきています。

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